<他の色々なセッションで限界を感じた人にも遠隔ヒーリングで着実に効果が出る理由>

 

〜サイキック系(心系、第6チャクラ系)や、誰でも習得できると謳われている量産型ヒーリングよりも深い領域からの、微細で明るく浄化力の強い、特殊で神聖なエネルギーによる、対応領域の広い第7チャクラ系のエネルギーワーク(遠隔ヒーリング)〜

(追記:このページと次のページ2は、結果的に、スピリチュアル、サイキック、スピリチュアル業界、ヒーラー、遠隔ヒーリングなどについて、割と詳しく書くことになりました。似たようなのが色々とあり過ぎて選べないとか、スピリチュアルにまつわるトラブルや不満や嫌な思い等について、第6チャクラと第7チャクラの違いとは?、サイキッカーと神官の違いとは?、遠隔ヒーリングも対面と同じという説明は本当?というような視点から書いてます。)

<他のセッションと違う理由>

Creative Arts Showersのセッションは、他では受けれない世界でもここだけの唯一のセッションです。その理由は、セッションを行うWATARAIが日々四六時中、空間から直接特定のエネルギーを受け取って行っているセッションだからです。誰か他に創始者や伝授者がいて、その弟子とか生徒というわけではありません。ですから、毎日いつでもどこでも常に直接的にエネルギーを受け取ってアートを描くことでのみ可能な微細なエネルギーワークを行い、日々ダイレクトに前進できてきました。(利き腕、利き脚まで変わりました。性格も多少変わった点についてはキャラクターについてのページで書いてます。)

そういった前進のためのアートを何年も毎日描いてきますし、今も描いています。(アナログ時代から含めると、トータルでは当然に何千枚以上です。今はGallery HPに毎日アップしてます。)

元々瞑想とかスピリチュアル系のプロなどの玄人からこそ評価され(推薦のお言葉)、スカウトされて始まった、かなり深くの神聖な世界と繋がっての、微細で明るく心地よい様々な種類の神聖なエネルギーによるエネルギーワークが起源です。(活動の経緯について)だからこそ、微細なエネルギーワークによって、ある意味一番厄介な、細かく分かりにくい厄介なエネルギーにも対応できます。昔は今以上に玄人受け専門で、逆にスピリチュアルに興味はあるけど素人っぽい人には理解されにくい面も多々ありました。

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エネルギー的にも、分かりやすいものよりも分かりにくいもの、粗いものよりも細かいものの方が対処が難しいという現実。 | Creative Arts Showers Blog 

 

物質的なエネルギーと深く微細なエネルギーの違い。分かりやすさと盗みやさという基準で把握してみるのも良いかも。 | Creative Arts Showers Blog 

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玄人レベルからこそ評価されるくらいに、本当にかなり深い領域の微細で明るく心地よい神聖なエネルギーと常時繋がれる人は、スピリチュアル業界でも多くはないと感じます。言葉やイメージで、神とか天使という人は沢山いますが、エネルギーレベルでは色々と領域の違いもあります。人間が心や頭で思い描く神のエネルギーと、地球が出来る前から存在していた神のエネルギーとは異なるケースが多々あります。また、具象的で人間に分かりやすい表現のもの程、エネルギーの領域的には逆に深くもないです。

20対80の法則は、いかにも玉石混交なイメージのあるスピリチュアル業界にも当てはまるのではと思います。

サイキッカー(psychic)系が好む、人の心(psycho)に分かりやすい具象的なイメージの綺麗さと、実際のエネルギーの質の良さは必ずしも一致しないことがあります。世の中には、表向きだけとても綺麗な表現をする詐欺師もいますから、見た目だけでその本質を全て理解することは難しいかと思います。

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スピリチュアルで一番大事なのはエネルギーの質。言葉やビジョンは二の次。そしてエネルギーは現実世界やビジネスでも影響があるという話。 | Creative Arts Showers Blog

 

 

5年以上かけて螺旋の階段を降りてかなり地上的にもなった今の自分も、昔に比べたら今からあの領域の微細な神聖なエネルギーに1から繋がるのはかなり無理感があります。最初から山の中腹くらいにいたから出来たという感じです。

そういうことが割と天然的に早くできた反面、その分大変なことも当然多々ありました。遠くに届くくらいにエネルギーが大きく細かい方が、この世では大変な面も多々あります。(活動の経緯で書いたように、初めてパソコンを使った時に、誰からも指摘されるくらいに顔色が悪くなった原因も、この性質によるとこが大きいです。ネットはエネルギー的に世界と繋がってますし。エネルギーが大きく細かい方が、負担も大きいですし、身体にエネルギーが集まりにくく自我が弱かったり、敏感ゆえの大変さも、この世的にはデメリットもとても大きかったです。)


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大きいエネルギーと小さいエネルギー。小さい方が楽。ただ、スピリチュアル的にはエネルギーの大きさの経験は意味もあったかなと振り返ってみる最近です。 | Creative Arts Showers Blog

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ワンダラーとかオイカイワタチとかの優しい宇宙系の魂で、生き辛くて悩んでる人が生きやすくなる方向性について。 | Creative Arts Showers Blog

<スピリチュアル=サイキックではない。サイキックの限界>

 

スピリチュアル業界のことも良い面もそうでない面もだいたい知ってますし、知らないものもエネルギーを感じればだいたい分かることもあります。(浄化が進む程、エネルギーに敏感にもなりますし、エネルギーの質への感性こそがスピリチュアルでは本質的に大事なものだと思っています。)

 

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スピリチュアルで一番大事なのはエネルギーの質。言葉やビジョンは二の次。そしてエネルギーは現実世界やビジネスでも影響があるという話。 | Creative Arts Showers Blog

 

基本的に元々ビジネスとの縁が強そうなスピリチュアル系(具象的でかなり分かりやすかったり、現世利益特化な内容のもの)というのは、逆にそこまで深く微細な世界にも縁が強くないことがあります。

スピ系の人が、ちょっとした能力で自惚れておかしくなるようなケースとかも多々あると思いますが、その理由の一つは、サイキッカー(psychic)的に人間の心(psycho)に関することが得意だったりするだけでは、相手の心の満足や、商売面では良くても、スピリチュアル的に出来ることにも限界があり、浄化しきれないものもある(特に深い領域のもの)からだと思います。

ヒーリングというのは、負担も多いものですし、その負担を浄化しきれずにエネルギーが劣化する人もよくいます。クライアントのヒーリングの負担を浄化しつつ、さらに自分自身の変容浄化のために毎日自分で浄化が出来るヒーラーというのはそんなに多くないとも思います。(他のヒーラーにヒーリングしてもらうケースはあるようですが、エネルギーの一貫性の問題や相手のヒーラーのレベルの影響も受けるという課題があるのも事実です。)ある時期から急にエネルギーが良くなくなったヒーラーというのもよくいます。

こちらも、日々自分の前進のためにもセッションをして浄化していますが、その分好転反応でしんどい時もあり、そういうしんどい時に一番出来ないことはクライアントさんのセッションだったりします。そういうしんどい時でも文章を書いたり、事務作業をすることは出来ますが、セッションだけは無理ということはよくあります。(ですから、セッションのご希望の日時も2つ以上挙げてもらっています。)

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(遠隔でも)ヒーリングは結構大変で、負担もあるし、危険もある世界だという話。 | Creative Arts Showers Blog

また、本当にエネルギーについて敏感で重視していたら、エネルギーの劣化を防ぐためのこだわりも強いはずです。何でもあり、何でも利用します、みたいな姿勢は、普通の商売だと当然かもしれませんが、スピリチュアルに関してはやはり、まともな人程エネルギーへの拘りが強く、選択にも拘りが出るはずです。しかし、そういう感度もあまり無いヒーラーというのもいるのもまた事実かと思います。(こだわりについて

明らかに自惚れてるっぽいケースだと、こちらからすると、誇張表現では、、、と感じるケースもあります。(気安く「根源の」とか言うケースとか。インドのイシュワラや日本の神道での造化三神の話等、根源的な世界というのは、神々の世界の中でもさらに高位の別次元の扱いとされてます。基本的に素質あること程、自惚れずに人一倍努力できるものだと思っています。

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才能とか素質とか天才性は、結局どれだけその分野について努力できるかがかなり重要な判断基準だと思った件。 | Creative Arts Showers Blog

自惚れて喜ぶのはヒーラー側の心ですが、当然そういう人にはそれなりに怪しい低級霊などが関わるもので、そういうのも沢山いるのがサイキック領域の現実であって、決して安全で心地良い天国のような領域ではありません。

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スピリチュアルなセッションでも効果がイマイチだったり、嫌な思いをするケースもある原因について。 | Creative Arts Showers Blog

スピリチュアルで危険を回避し、安全に生活に活かしていくために必要な前提知識。サイキック的な能力推しの危険性について。 | Creative Arts Showers Blog

鋼の錬金術師とスピリチュアル。サイキック領域の世界がよく表現されてる印象。 | Creative Arts Showers Blog

 

スピリチュアル(spiritual)というのは、基本的に心(psycho)よりも深く静かな世界(魂=spiritとも表現されるものも含む)からの影響について考慮するもので、スピリチュアル=サイキック(心の霊と書いて何とやらに対処する霊能とか、心の領域の情報を読むとか)ではなく、サイキック領域よりももっと深い領域があり、その深い領域からの影響も人間は受けます。

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人間にとっての「深く静かな」方のエネルギー(ハワイで言えばマナ)の重要性。情熱にも関係あり。 | Creative Arts Showers Blog

許可がないと繋がれない深い領域の神聖なエネルギーというものもあり、そういう領域のエネルギーは、スピリチュアル業界によくあるような、お金を払えば誰にでも伝授される系の量産型ヒーリング系のエネルギーとは当然に質が異なります。その質の差は、玄人の方が敏感ですが、他の色々なセッションでは限界を感じた方の、セッションでの効果の差としても表れます。他の色々なセッションで限界を感じた方が、こちらのセッションで確実に良くなられるケースがある理由は、かなり深くから、明るく浄化力の強い神聖なエネルギーで対処しているからです。

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C.A.Sの遠隔ヒーリングセッションのエネルギーワークの独自性と効果について。過去の経緯や最近の体験談を交えて。 | Creative Arts Showers Blog

コテコテ系ではなく、分かり難いスピリチュアル。透明感重視。その方が俗世にも良い影響も及ぼしやすいのではとも思ったり。 | Creative Arts Showers Blog​

 

第6チャクラと第7チャクラの違いのお話。神官系とサイキッカーや霊能者の違い。 | Creative Arts Showers Blog 

スピリチュアル業界で、純然たる神官系という人はかなり少ないと思います。ほとんどが、街中の魔法使い、霊能者、というサイキッカー系で、サイキック能力やヒーリング能力を活かして、人と沢山関わりたい(問題を解決したい、癒したい、アドバイスしたい)というタイプの人達だと思います。ですから、スピリチュアル業界内でも目立つわけで、そういう人達の集合体がスピリチュアル業界のイメージと言えるかと思います。

​そして、実際に心の悩みを相談して、普通の人よりも理解してくれたり、ちょっと近い守護霊的な存在からもアドバイスをくれて満足するケースもあるでしょうし、それで十分なら問題もない訳です。ただ、現実として、話のやり取りやリーディングは良かったけど、ヒーリングはイマイチだった、、みたいなケースも実際にあります。それは、心の領域を扱うことと、深い領域からのヒーリングというのは別ジャンルだからです。

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神殿の神官系と街中の魔法使い系とか霊能者系、サイキッカー系のタイプや出来ることは実はかなり違うという話。 | Creative Arts Showers Blog

スピリチュアルなセッションでも効果がイマイチだったり、嫌な思いをするケースもある原因について。 | Creative Arts Showers Blog

<サイキッカー系と神官系の違い>

 

上にも書いたように、本来は、スピリチュアル(spiritual)というのは魂という意味で、心系のサイキック(psychic)よりも静かで深いもの(心を静めて感じられるような世界)を指していますが、イメージとして、スピリチュアルというとサイキッカー系の印象が強いのが現状かと思います。また、スピリチュアルのもう一つの印象としての「癒し」というのもかなり心系のイメージが強いかと思います​​。

 

サイキッカー系が主に使ってるのは第6チャクラで、サイキック能力等の「能力」への意識が高く、エネルギー的にも横(人間)への意識が強く、それに加えて、ちょっと上との繋がりがある、というタイプの人が多いかと思います。共通するのは、何らかのサイキック(psychic)能力があって、人の心に関すること( psychology)が得意だということです。具体的な人の心への働きかけ方としては、癒し系からお説教系まで色々と個性は違いますが。そういう能力を活かして、人と関わりたい気持ちが強いですし、数も多いので、当然に目立つわけです。

ただ、サイキック領域というのは、そこまで深い領域ではなく、人の心が良い面だけではないように、良いエネルギーばかりでもないですから、変な霊に取り憑かれたかのように、自惚れておかしくなるようなサイキッカーもいますし、「能力あります」という感じだけど、もっと深い世界を知らないから、そこまで大したことないみたいなケースもあります。

 

(何か一部が見えても、全て見えるとかはあり得ません。見えないことも何かと全て把握したい気持ちが強いのもサイキッカー系に多いですが、全ては無理です。心の領域なら具象化して可視化できても、もっと深い細かい世界の全てまで見たり把握したりは無理です。逆に変なエネルギーに踊らされて見えたつもり把握したつもりになっておかしい方向にいく危険性もあります。結局は、エネルギーを感じる感性が大事になってきます。

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スピリチュアルで一番大事なのはエネルギーの質。言葉やビジョンは二の次。そしてエネルギーは現実世界やビジネスでも影響があるという話。 | Creative Arts Showers Blog

スピリチュアルで危険を回避し、安全に生活に活かしていくために必要な前提知識。サイキック的な能力推しの危険性について。 | Creative Arts Showers Blog

サイキッカー系と比べて、純然たる神官系というのは、上の神聖なエネルギーとの繋がりがより強く、横(人間)への意識よりも、上との関わりである神事に意識や時間をかけてる傾向にあります。(こちらが毎日アートを描いてアップしてるのもそういう話です。意味もなく毎日、あまり人の心に特にウケなそうな抽象的なアートを描いてる程余裕のある境遇ではありません。。。)主に使っているのは第7チャクラより上のチャクラで、「能力」というよりは「神様のおかげ」という意識が強いです。

横との繋がりへの意識がサイキッカー系よりは少ない分、目立つことも少ないですが、サイキッカー系等と比べて神聖なエネルギーとの繋がりはもっと強いので、本当に神聖なエネルギー特有の明るさや心地良さや浄化力の強さ活かした特別なセッションもできます。スピリチュアル業界のよくある〇〇ヒーリングという量産型のヒーリングとはエネルギーの次元や質が違うセッションができるわけです。

 

ですから、過去に自力での限界を感じたサイキッカーに対してもヒーリングも行って成果を出してきましたし、他の量産型のヒーリングでは限界を感じた人のセッションでも成果を出してきました。「癒し」というよりは「浄化」という印象が強いかもしれません。

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神殿の神官系と街中の魔法使い系とか霊能者系、サイキッカー系のタイプや出来ることは実はかなり違うという話。 | Creative Arts Showers Blog

C.A.Sの遠隔ヒーリングセッションのエネルギーワークの独自性と効果について。過去の経緯や最近の体験談を交えて。 | Creative Arts Showers Blog

第1から第7チャクラの話。ついでに第8チャクラ以上の特徴について。その上で、あえてチャクラヒーリングとかはやらない理由について。 | Creative Arts Showers Blog

この様な違いを前提に、更にCreative Arts Showersのヒーリングは、その経緯から、上から下まで対応領域がとても広いセッションとなっていますし、特に遠隔ヒーリングに向いていて効果も出てきているという点について、稀少性について2(対応領域の広さ・特に遠隔ヒーリング向きである点)のページで書いています。

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